日本人が重症型エムポックス発症─新ワクチン開発を巡る疑惑の闇
- 鹿村文助
- 2025年9月17日
- 読了時間: 7分

昨日( 2025年9月16日 )の夕刻頃
このような見出しの深刻なニュースがネットに挙がった
エムポックスはかつては「サル痘」と呼ばれ、伝染力が非常に高い。
エムポックスの主な症状
初期には発熱、頭痛、腫れ、背中の痛み、筋肉痛といった症状が起こる。
熱が下がり始めると、皮膚病変(発疹)が出てくる。通常は顔から始まり、他の部位へと広がっていく。最も多いのは手のひらや、かかとだという。
発疹は時に、猛烈なかゆみと痛みを引き起こすこともある。さまざまな段階を経て、最終的にはかさぶたとなり、はがれ落ちる。かさぶたの痕が残る場合もある。
感染は自然に治ることもあり、14〜21日間ほど持続する。
エムポックスなる感染症は「サル痘」の旧称で有名な伝染病で
皮膚病と熱病の両方の症状を持つ
神戸市によると、女性は同市滞在中に発疹などの症状が出て12日に市内の医療機関を受診。翌13日に感染が判明した。入院はせず、周囲に濃厚接触者や同様の症状がある人はいない。市は「感染が広がるような状況にはない」としている。
この感染症はエムポックスウイルスが原因で、性的接触など皮膚への接触で感染する例が多い。国内での初確認は2022年7月で、今月12日時点で254人の感染が判明していたが、いずれも今回とは別の「クレード2」と呼ばれる型だった。
今回の罹患者は重症度がより高い「グレード2」に分類され
9月13日時点での感染判明だった


日本のラーシ・チャートは11日から「ケートゥ-火星-ケートゥ期」に入り
ケートゥのディスポジターは5室牡羊座で高揚した太陽なので
配置上での絡みの有無に関係なく今は国政( 9室支配の太陽 )への痛烈な批判( 火星 )が
活火山の噴火の如く焔の柱を立ち昇らせる只中だ
( もちろん火星は太陽と5室11室で相対し10室に逆行しても8室目のアスペクトを与える )
マンデンにおいてケートゥはより単純な象意として「ウィルス」の表示体でもあり
逆行して生来的凶意が強まった火星がケートゥのディスポジターと相互アスペクトし
それがそのままダシャーで巡って来たことで「国外由来の伝染病の発症」となったのである


ナヴァムシャでは
これまで幾度も確かめてきたように
10室の火星と金星のコンジャンクションが
ラーフ・ケートゥ両方のディスポジターのコンジャンクションであり
双子座ラグナで火星と金星の絡みは6室対12室のヴィーパリータだが
つまりは伝染病に罹患( 6室 )して緊急入院( 12室 )する有事状態が
これから社会全体( 10室 )で現出しないとも言い切れない様相を描く
凄まじい負傷や疾病の表示体になった6室11室支配の火星は
逆行のマラカとなって最悪な凶危で金星( ケートゥのディスポジター )を傷つけ
12室を支配した金星が傷つけられて凶意方向へ悪変する側面を発露したということだ
やはりナヴァムシャでも金星がケートゥのディスポジターとなって12室を支配し
「病原菌の表示体」として火星の凶危に染められて強く露悪した座相が顕現している


「カルマの結果」( 事柄の成り行き )が示されたドレッカナは
再燃したに等しい「パンデミックの恐怖」をSNSが煽り立てて動乱する狂騒ぶりで
行政の無責任( 9室でケートゥとコンジャンクトする定座の太陽 )を
3室水瓶座( メディア・諸般のSNS )に住む5室12室支配の火星が猛攻する
今まさに日毎に東京都内で決行される国政への批判と反対のデモは
「特異なコミュニティ」のサインたる水瓶座に住んだ5室12室支配の逆行火星で表意される
更に加熱してゆく「反移民・脱権威」の流れ

近日決行予定の都知事に対する専決処置撤回要求のデモにおいても
今般の重症型エムポックスの感染発覚は
止めようのない強い疑義となって怒りの声を吐き出させるはずだ
何故ならば


都民と国民に必要十分な説明を果たさないまま
危険度最高位の「BSL-4」という枠組みの細菌研究所が東京都新宿区に創設されるからだ
この策定の詳細については
現時点( 2025年9月17日23時現在 )において
主要な検索エンジンに関連語句を入力しても
それらしい検索結果を示さない
ただし同研究所の移設はかなり以前に国政上の審議事案となったことから
保留せず進捗を取り計らう必要に迫られてそれが近況の「新宿区への移転」になったようだ
エムポックスの重症型の感染者が出てしまったのは神戸市とのことだが
本事案に呼応する形で国政が「臨時対応の新規ワクチン開発」を肝入り課題として突貫審議し
国民が全く望んでもいないエボラワクチンの接種を前回同様に義務化することもあり得る


例えば真偽は定かでないが
高市早苗議員はこの数年来で
度々「エボラ出血熱等の重度感染症に緊急対応は必須」と発言し
秘密裡に策定された某ウィルス研究所の創設と
その延長線上に想定されるワクチン開発を
あたかも以前から認識していたかのような風評が出回っている

そして
今とてもとても熱く沸き上がったまま冷めやらぬ例の「ホームタウン計画問題」は
単純な最初の感想として何故わざわざアフリカからの移民を検討するのかということだった
日本とアフリカとの交流、「ホームタウン(故郷)」の数年後。
長崎と東村山、新宿にできたエボラ出血熱の研究所。
ビル・ゲイツ、アフリカ政府、日本政府。
新たなパンデミック。憲法改正。
一体、アメリカの億万長者ビル・ゲイツは、何を企んでいるのか。
自民党、財務省、外務省は、なぜグローバリストの手の上で転がされて、日本を売り渡し、日本に壊滅的な打撃を与え続けているのか。
SNSのおかげで、グローバルなつながりが明るみに出るようになって。「おかしい・怪しい」と思う人たちが増えてきたのに。世界や国の「トップ」とかいう階級の人たちは、なおも平気で、無理矢理に事を進めようとしている。
これを変えるには、やはりまずは、真っ当な政権交代しかないかんじ。
不自然なほどに「点と点が繋がり線になっていく」この状況を
木更津市が在る千葉県で生まれ育った私は特に単なる陰謀論で済ませられない心境だ


日本のD6は
今日の時点で主要なダシャーが全て絡んでいる
ラグナロードでまさに6室も支配した金星はマラカの木星と星座交換して高揚し
なおかつケートゥが6室に住むことで「重篤な疾病をもたらす病原菌の表示体」となる


減衰した火星は12室のラーフのディスポジターとなって土星との相対でバンガされ
全ラグナで最も吉意が強いはずの9室10室支配の土星はそれでも逆行して凶意が増している
おそらくはこの現況を看過できない一大事と見なした多くの賛同者らが決起し
説明責任を果たせない行政と国政( 3室で減衰の火星とコンジャンクトする太陽 )を
壊れる寸前まで叩きに叩いて正しい確約を取り付けたり厳正な事実を答申させるはずである
D6は「傷病の分割図」でその他の様々な支障も意味するが
今この時の日本のD6はまさにその全てをアリアリと物語る最中に在る
祝日の来週9月23日には
同研究施設が移転される予定地の東京都新宿区戸山において反対デモが決行されるそうだ
この問題は本当に終わりの無い「利権と悪意の芋蔓」の糸口であり
手繰っていくその先に筆舌し切れない闇の入り口が待ち構えることだろう
オールドメディアを頼っていては真実にはまるで近寄ることが出来ない
家族や知人から白い目で見られようとも
今は少しだけ踏み込んだ立ち位置で「知る権利」を実践すべきである
首都・東京と日本の未来を
権威者に委ね切っては
絶対にいけない
以上





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