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月期の苦悩─カルマが次第に現れ始めた友人

更新日:2023年10月1日






夏もすっかり盛りを過ぎて夜は涼しくなり週末はレジャー日和になってきた



3週間ほども前の話だが

私が独り暮らしを始めたことをLINEで相方に伝えると

無遠慮な助平の彼は「家を覗かせろ」と早速せがんできた



自分のアパートに立ち入る最初の来客が相方になることを分かっていながらも

ヤレヤレという思いで夕方頃に彼を上がらせて夜まで2時間ほど過ごした





9日の土曜日の夕方は

私のダシャーが「木星-木星-ラーフ-水星-月-ケートゥ期」で

夜になるあたりでデーハ・ダシャーが金星期に移ったタイミングだった





ラーシにおけるダシャーはプラーナの月まで順当に絡みがあり

木星がラグナになる今は

土星に逆行してそこから木星にアスペクトする火星が3室10室支配で11室( 友人 )に住み

木星のディスポジターで10室に住んだ土星にその火星は逆行して定座するようになり

木星の10室目に住む土星が「独り暮らしをする私」を指し

木星土星の両方に絡む火星が相方を指す表示体として働いたとも読める

( 因みに友人のアートマ・カーラカも偶然だがまさに火星である )





ナヴァムシャは比較的分かりやすい所見で

木星のディスポジターのラグナロードがラーフのディスポジターの金星と星座交換し

水星が乙女座に伏在して月と対向し

月にアスペクトしてくる火星は11室( 友人 )も支配したケートゥのディスポジターの火星だ





相方のダシャーは一見すると絡みが無いようだが

土星と星座交換した火星はマハーダシャーロードのディスポジター( ラグナロード )で

土星が月から10室目に定座するように働く



そして山羊座から12室のラーフに仮想的にアスペクトし

ラーフのディスポジターの木星もそのまたディスポジターが土星になるため

火星もまた星座交換で蠍座から木星に仮想アスペクトできたりして

ディスポジター間で複雑な絡み合いが生じて時運が励起されていたのが分かる



デーハ・ダシャーの金星は7室で賑やかな惑星集中の主役として働くが

7室でマハープルシャになってマハーダシャーロードの月と対向するので

「知らない場所( 7室 )を覗きに行く」といった経験を暗示し

彼の7室は私の2室で「私生活」を意味するハウスなので

結果的に私の新居へと鳴り物入りで上がり込んだのである





その日その時は9月になってやっと10日も経たないあたりで

土曜の夕方に私のアパートで勝手に気が大きくなっていた相方は

「まだ暑いから何か気合いの入る夕食でも喰いに行こうか」と口説いてきた









その夜に我々二人は東京・葛飾区に在る格安の海鮮料理屋へ突撃するように入店し

二人でも総額1万円にならないほどの良心価格でスッポン鍋やフグ刺しを堪能した



( 私 )



( 相方 )



この時に私と相方両方のデーハ・ダシャーは金星期で

私はナヴァムシャの金星が星座交換して月の7室目でマハープルシャ以上に強くなり

相方はラーシの金星が上述したとおり7室でマハープルシャになってラグナの月と相対する



私のナヴァムシャの金星は月から見て3室8室支配で7室に住んで「遊びに出かける」配置で

相方は2室7室支配でマハープルシャになってまさに「豪勢な食事をしに行く」様子を示す



こうした水入らずの付き合いが続くのはやはり相方が私に対して「構ってほしい」からで

私も「ブログのネタに出来るならいいかな・・・」と生返事で彼を受け入れている



そしてまた彼との根気強い長年の対話の中で

想像もできなかった異形の側面が彼の心を支配しつつあることが分かってきた





時は更に遡って7月半ば─



17日の海の日までの3連休の入り口になる14日の金曜日の夜に

相方から電話があり

「休み前に実家に帰るからこれから一緒に夕飯でもどうだ」と言われ

私も連休は別段これといった予定がなかったので早速落ち合った



( 彼もまた地元から数十km離れた県庁所在地そばに在る職場近隣の賃貸に住んでいる )



厳しい夏が始まってお互い少しばかり仕事疲れの残る週末の夜



若い女性客も多かった飲食店で

私は近況を述べる相方に全く久方ぶりに激昂しかけたのである



聴けば

相方は職務の多忙ぶりを理由に長く続けてきた婚活を一旦辞めることにし

それでもここ数年の悪癖である “ 紳士向け個室サービス店 ”にはまだ通っているそうだ


彼のラグナに住む月はナヴァムシャでヴァルゴッタマになって8室目に位置する



月と対向した7室天秤座はマハープルシャの金星と機能的凶星の水星が3室6室支配で

それらは結局6室のケートゥに向け逆行してしまい水星や金星の促す性欲が働かない



( 彼はラーフ・ケートゥもヴァルゴッタマでケートゥは金星が減衰する乙女座でかなり強い )



かなり以前にも記事として書いたが

彼のヴァルゴッタマの月はナヴァムシャの8室( 情欲 )でヴァルゴッタマになっていながら

その月の8室目で土星もヴァルゴッタマになり土星が住むのは性的なサインの蠍座である



医療占星術で「肛門・生殖器」などの身体部位を担う蠍座で老齢者を意味する土星が強いため

彼は「ヤりたくて堪らないのにいざとなると気持ち悪い」という病的な “ 本番障害 ” が顕著だ



コロナ禍が遠ざかって久しい現在でも

ラーシで10室と8室が土星対火星の星座交換になる彼の職業上の境遇は未だ世知辛く

気力的に婚活をそれでも続けるというのは「婚活相手とただ遊んでいるだけ」になってしまい

流石に満月生まれで遊びたがりの彼も自分の立場というのを弁えたかのように見える



しかし彼の隠れた性格を描写したD45はご覧の通りだ



アスペクトバックする7室支配の土星に12室支配の月がコンジャンクトするのは

彼が生まれついての「好き者」である証拠で

マハーダシャーの月がラグナに住んで今まさにこのD45がラーシ同然に働いており

「争い・トラブル」の6室で異性交遊を意味する3室支配の金星や5室8室支配の木星が

何ともキナ臭く危ない緊張感を醸し出すことになる



即ち5室8室支配で純粋な吉星の木星が減衰で吉意を失ったまま「6室対8室」の絡みを持ち

コンジャンクトした金星は星位のかなり悪い山羊座で逆行しながら火星に傷つけられている





ナヴァムシャは先に述べたとおり月と土星がヴァルゴッタマで

マハープルシャでグル・チャンダラにもなった木星が土星の方にアスペクトして

絡み方が十全でなくとも木星は月の12室目でラーフによって強い欲求不満を引き起こし

性的衝動に対する月と土星の内在闘争を定座の木星が焚きつけて揺り動かす所見だ



マラカの木星にアスペクトされる土星は5室6室支配で5室にアスペクトバックし

その位置( 山羊座 )には2室9室支配の金星が逆行してくる



自分に対し何かの施しをしてくれる女性に対し

心情の矛先が定まらない蠍座の不穏当な土星が筋違いな応じ方を見せる様子だ



それがどんな結果をもたらすかといえば

相方は自分が客として入った某サービス店で

キャストの女性をからかい半分に小馬鹿にして虐めたり

自分の職業を反社か何かであると偽って

怖がる相手の女性を面白がったりしているのである



こうした事実は今から2ヶ月以上前の連休前日の時点では既に私も知ってはいた

黙っていればいいものを彼は私に掛けてきた電話口でその事実をほのめかすからだ



ただその日の夜ばかりは私も許しがたいエピソードを彼がうっかりこぼしたので

私も相方と向かい合って座っていた飲食店の店内で思わず怒鳴りそうになってしまった



彼は指名したキャストの女性に何か一段と不品行な振る舞いを続けたらしく

その場から逃げ出そうとした女性の手首を掴んで引き戻し

振り返った女性はすっかり泣き出していたそうである






今すぐタヒに絶えろ!

このゴミクズが!!





と叫んで手元のコップの水をぶち撒けたくなるのを私は必死に堪えて

愛想笑いで顔をクシャクシャに引きつらせて「お前もバカだねぇ」と一蹴した



いよいよ私もこの時ばかりはラーフ期に戻った気分だった




何が彼をそうさせているのかジョーティッシュでも見破ることが難しい



試しに彼のラーシをアルーダ・パダで見直してみると──





アルーダ・ラグナのラグナロードの月はダラ・パダ( 7室のパダ )の支配星でもあり

月のディスポジターの火星はウパパダ・ラグナのラグナロードの土星と星座交換し

生来的凶星同士のむごたらしい悪意が蠍座の土星から月へ向けジャイミニアスペクトする





固着星座に住んだ7室8室支配の土星は蟹座にもジャイミニアスペクトし

星座交換で逆に火星の生来的凶意に傷つけられ

土星のアスペクトを受ける月はアルーダ・ラグナとダラ・パダを支配するため

月と蟹座に対する木星のジャイミニアスペクトが何とか吉意で緩和させてはいるが

本来のラグナロードの火星はやはり彼のアルーダにおける感受性を蝕んでいると言える





また

月は単純にダラ・カーラカで重要な婚約者の表示体となり

月と相互にジャイミニアスペクトする土星はプトラ・カーラカで

アートマ・カーラカの火星と星座交換し

強力なジャイミニ・ラージャ・ヨーガになって月にも機能的な吉意を与えるはずである



もちろん火星土星は6室や8室の表示体でその絡みが強い凶兆になるのは当たり前なので

ダラ・カーラカの月とプトラ・カーラカの土星が強く絡んだ配置の影響で

ジャイミニ・ルールにおいても彼は女性に対し並外れた情念を隠し持ってはいるが

それが感情と所作のプロセスで間違った力学として働いて性欲を暴力に変えているらしい

( 月と土星の相互アスペクトにはアートマ・カーラカの火星も絡むので非常に根深い )



それから





ナヴァムシャを更にナヴァムシャ化して吉凶の結果を見るD81もやはり凶相が強く

7室でシャシャ・ヨーガになったマラカの土星はコンジャンクトした木星が8室支配で

またも「6室対8室の絡み」を起こしてラグナ対7室のラーフ・ケートゥ軸を凶意で染め上げる



( なお5室射手座では12室支配の月と3室支配の金星がコンジャンクトし

ここでも恋愛に対する極端な理想や性的情念が実っており

月と金星に10室から火星がアスペクトすることでそれは燃え立つような激情を促している )



このように

彼の生まれ持つ分割図が見せる激しい差異やその他の技法で分かる兆候を分析してきたが

良い傾向も強く働くラーシの座相が彼の潜在的なカルマを覆い隠すようにしてしまい

長い経年の途上で悪意のグラデーションが彼を奇々怪々な別人へと変貌させて行くのである



ラグナに住む月がマハーダシャーになる今はラーシが改めて重要だ




最も基本のラーシを振り返ると

機能的にも吉星化した木星は11室水瓶座でダーナ・ヨーガになり

7室は減衰の太陽をニーチャ・バンガする定座の金星が太陽とラージャ・ヨーガも組む



しかし木星も金星も両隣を凶星が挟んだパーパ・カルタリ・ヨーガで

7室の金星は6室に逆行することで減衰し供に逆行した水星の側が金星をバンガさせている



つまり第三者から見た彼は

正しいようでいて突飛な発言と行動が目立つ人物であり

どこまで信用していいのか分かり兼ねる「妙な男」だと言える



特に水星金星は牡羊座ラグナで機能的凶星になってしまうため

逆行することでより厄介な「副作用」を秘めた複雑な生来的吉星となって働き

対向するラグナの月に誤った思い込みと非現実な捻じれた想念を生じさせている



それは対人関係の中で彼に対する誤解と偏見を招き

10室の表示体でもある太陽がパーパ・カルタリになって変質的な金星にバンガされる影響で

思考回路が迷路のようになって自省的な深謀遠慮という感覚が育たなくなる



早い話が

彼は主観と客観の区別がなく

自分を反省できるほどの精神的成熟が

未だ果たせていないのである



とはいえ彼の7室には11室から木星が9室12室支配の豊かな吉意をアスペクトで与え

5室対7室のラージャ・ヨーガを起こしてバンガもされる彼の正直な太陽が

天秤座の惑星集中の座相として長い時間の中で善良さを醸し出すように働く



この天秤座的な「事なかれ主義」が彼の男性的な自尊心を育たなくさせる元凶でもあり

牡羊座ラグナが持っているべき気位の高い自意識と有言実行の自活力は皆無である



それはラグナに住んだ4室支配の月が度数の若い満月で何重にもヴァルゴッタマだからで

土星を減衰させる牡羊座で極端に強い月が彼を「甘えの抜けないお坊ちゃん」にしている



常に相も変わらずマイペースな自由人の彼を

私も出来れば嫌いになりたくなかったが

今は月から見て強く働く7室天秤座とヴァルゴッタマの土星が彼に悪影響を及ぼしている



マハープルシャの金星が逆行した位置に住むケートゥはヴァルゴッタマで

ケートゥは過去生そのものの表示体でもあり

つまり彼は乙女座ラグナの私よりも乙女座的な感性をその魂に隠しているはずである



しかし一段と奇特なのはやはり7室天秤座の惑星集中であって

天秤座の住む3つの星のうち2つが逆行する所見は

彼が複数の過去生で天秤座らしい全方位の博愛精神を自分本位な無責任さにした事実を指す



逆行する感受点( 惑星 )は本人の明確なカルマの集約とされている



その点では私もかなりの原罪を抱えて生まれた曲者である



6室も支配した5室支配の土星が敵対星位の蠍座で逆行するのは

私が過去生で因業なひねくれ者として周囲を威圧していた光景を写しているし

土星に逆行して定座する火星は3室8室支配の最悪な大凶星だのにアートマ・カーラカだ



相方の醜悪な忌むべき所業を知った私は

思い切って彼の気を引こうと思い

彼にも全く話したことの無かった私の過去を告げた



即ち




亡くなった父が大いに粗暴で

実の娘( 私の姉 )を遠慮なく殴る程度には薄情だったこと



私自身もそうした家庭内で

父と争う場面が少なからずあり

必要以上に母に迷惑ばかり掛けて

私の家から平和を奪っていることにかこつけて

私自身も自ら父に宣戦布告し

私も父もお互いに拳を交えて血を流した経験があったこと



父の残した会社で全く無能な叔父( 父の弟 )が大きな赤字を作り出し

その引責で代わりに私が社長になったが

結局は私自身も知識と経験が足りず

周囲からの協力が無かった以上に判断責任を負い切れず

途方も無い巨額赤字が続いて直に会社が倒産する見込みであること



家の中で感情的な整理がつかず株主の実姉と言い争いが増えて行き

私を庇う訳でもなく単純に子ども扱いし続けた実母を

逐一不愉快で怒りのやり場がなかったために

不意に全力で思い切り殴りつけてしまったこと




ざっとこういったことを話したかと思うが

彼の意見は端的に分かりやすく

自分の親に暴力を振るえるなんて君はやっぱり危ない人なんだね

といったような返事だった





私はかなり間違っているが

彼はもっと間違っている





自分の中のずっと奥にある捻じれた感情を何故これほど無視できるのか

今の彼は本当にもどかしくどうかしている男だ



それでも彼は私と違い

大いに平和で静かな家に生まれた幸せな息子だったと思う





最初に彼から大体の出生時刻を聞き出してラーシを作成した当初は

すでに20年程度の付き合いで知り尽くした彼の性格とはまるで違う結果のように感じ

「出生時刻がかなり間違って記録されているのだろう」と思ったものだった



しかしチャートの4室や9室をラグナにすると

彼の両親の職業が相応の正しい説明になっていることが分かり

確実に彼は牡羊座ラグナで正しいと確信できるようになった





彼の母は四十年弱に亘って小学校教師を務めた女性だ



牡羊座がラグナの場合

彼の母を指す4室は蟹座で月がラグナロードになるが

そうなると惑星集中の天秤座は4室( ≒教室・学校 )で金星が強くなり

自主的な学習や他者への教育も意味する4室で金星が定座し知能の表示体の水星も住む



10室に住んだ彼の実母のラグナロードはその4室と対向し

月のディスポジターで10室支配の火星は7室で最高に強い高揚のルチャカ・ヨーガで

やはり「小学校教師として世話の焼ける生徒児童に本気で立ち向かう」様子を示している





一方で彼の父は職業上で彼の先輩に当たる立場であり

医療検診を実施する医療事務財団の職員として医業を仲介する実務に精励し続け

後進の指導や組織の全的管理に専念していた様子が矛盾なく説明されている



10室に住んだケートゥは「とても事細かな自己管理」を意味し

ほとんどの場合それは医療関係や薬剤師等の職業を暗示する所見となる

( 彼の実父は10室が品質管理や環境整備の能力を示す乙女座のため特に適正な印象だ )



相方が生まれた時点で

彼の実父は多くの部下を束ねる責任者の職位に在り

2室と12室で星座交換した火星と土星が日々の職務の厳しい緊張感を描き出しており

11室天秤座の惑星集中が相当に多忙なままの毎日を想像させる



ラグナロードの住んだ3室水瓶座は

今現在の時流に照らせばYoutuber等のネットアイドルのような配置だが

水瓶座が意味する「一つの目的を共有する組織」がこの場合は病院やそれに似た環境を指し

彼の父に在っては東京都予防医学協会といった公的団体とも連携して業務に取り組んでいた



こうした文化的で教養もある両親の許に生まれた相方は

大きな支障も経験することなく平穏で満たされた日々の内に大人になり

お前は何で俺なんかと付き合ってるんだ?」と私に言わせるほどになった




それが今では

性欲ばかり持て余し

金を払ってすることをすべき場所で

女性に乱暴を働く不肖の息子となった





彼のおかげで私は菩薩の如き慈悲の大切さを思い知らされている




私は正直これからも相方とこの腐れ縁を続けたいというほどの思いが無い

それでも相方の方から今でもよく電話してきて「また会おうよ」と誘ってくる



彼にもずっと以前から話しているが

私の夢はこの人生の時間を尽くしてジョーティッシュで人を救ってみることだ



私には私の

彼には彼の

重く厳しいカルマが待っている



大事なのはどんなにもどかしくても彼との縁を捨てないことだと

そう思うようになった



私的な感情を排して彼と対等に対話できるその時こそ

この私が真の意味で求道者になったと言える瞬間だろう





これから5年足らずで

彼は今生で初めて不相応なほどのドラマを演じることになる



きっと性格も容姿も大きく変わっているだろうその時の彼を

果たして私は見捨てずに済むだろうか



ラーシで起きた火星と土星の星座交換は「逃げられない修羅場」を彼にもたらす

確実に彼は自分がやり残した過去生からの宿題を苦しみながら解く運命に置かれる



私自身も果たしてどうなっているか定かでない未来で

我々はちゃんと友達同士でいられるか否か



それは神にしか分からない宿命である



私は彼を見捨てたくない



以上

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